うつ病

うつ病と食品添加物の影響.

食事の量が増減する事が私はありました。

発症してから約2週間位経ったころでしょうか?今まで朝食は全く食べずに出勤していた事25年以上。

私はうつ病とアルコール中毒そのもので、朝起きるのが特に苦手で仕事の準備に時間が無いのが通常でした。起きるのが億劫で酒が残って二日酔い状態で毎日出勤していたので、午前中は仕事に集中できなかったのを今思い返します。

昼食はと言うと、時間が取れなくお昼には食べられず大体3時以降ではないと摂れませんでした。

食事と言うと、添加物の入っている殆どコンビニ弁当やちょっとしたおにぎりやパンそして丼物を口にしていたので身体に言い訳がありません。添加物は後々身体に悪影響を及ぼすものであり毒です




このラベルは普通に販売しているものです。

 

このマーガリンとありますが、これはアメリカで規制されているトランス脂肪酸が含有されている。心血管疾患のリスクがあるとして規制している国は多いです。中にアミノ酸等とありますが、こちらも数十種類以上の添加物を意味しますのでうつ病やウェルニッケコルサコフ症候群患者さん、そしてもちろん健常者の方にも身体にいい訳がありません。

これらの添加物やアルコールを摂らずに食生活を送っていけばきっと身体に変化が出てくるはずです。

  • 朝も起きる時間に自ずと目が覚めるようになる
  • 身体の肝臓付近の違和感がなくなった(私が実感して思うことです。かなり楽になりました)
  • 浮き沈みがありますが、発症しているときは毎日憂鬱でしたが、かなり軽減されてきています
  • 悲観的に物事を考えなくなり、楽観的にたとえる事が多くなりました

体の改善を、食生活から変えていくので暫くは時間がかかりますが着実に良い方向性に向いていると思いますので...

病はまず 食事から変えてみましょう!

最後まで感謝そしてありがとうございます